セラピストの開業物語

2人の女性がセラピストの開業…明暗を分けた理由とは?

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セラピストとして開業するために大切な接客技術とは?

セラピストとして自らサロンを開業、オーナーとして活躍するために必要となってくる接客技術や、リピーターを獲得するためのポイントなどを紹介していきます。

オーナー必見!リピーター獲得の為の接客技術

リピーターを獲得するための接客技術とは?

オーナーとして、サロンを経営し続けるには通ってくれるお客さんが大切。リピーターになってもらうためには、お客さんにまた来たいと思わせるような接客が重要になってきます。実際にサロンのオーナーとして活躍している人は、セラピストとしての技術だけでなく、お客さんに対する接客技術を大切にしているようです。

リピーター獲得のため3つの接客技術を紹介

コミュニケーション

お客さんに「また通いたい」と思わせ、リピーターになってもらうには、施術に満足してもらうことが大切。お客さんの満足度を高めるには、コミュニケーションをきちんと行うことが重要になってきます。セラピストとしてのカウンセリングや施術中は、お客さんの心をつかむチャンス。ここでお客さんの心をつかむことが出来るのか、そうではないのかは、サロンを経営していく上での分かれ道です。

コミュニケーションといっても、話し上手である必要はなく、お客さんの話に合わせて頷いたりすることで、お客さんは話を聞いてもらっているという安心感を抱きます。その結果、お客さんはリラックスして施術やカウンセリングを受けられるので、満足度の高いサービスを提供するサロンになれるのです。

マナー

サロン経営に限らず、接客時にはマナーが大切。マナーには言葉遣いや表情、身だしなみなどがあげられます。髪型やメイク、声のトーン、笑顔、姿勢などは、接客をするうえで、すべての基本と言えるでしょう。

接客の基本マナーが出来ていないサロンだと「従業員の接客がなれなれしくて、とても嫌だった」とお客さんから思われてしまいます。最低限のマナーが守れなくては、いくら他の技術が高くても、お客さんの心をつかむのは難しいようです。

逆に、接客マナーが守られていると、しっかりとした接客をしてくれるサロンとして、それだけでお客さんから好印象を受けることもあります。

マニュアル

サロンのオーナーともなると、自身の接客だけでなく従業員の接客を指導することもあるのではないでしょうか。その時にどうしても必要になってくるのはマニュアル。同じサロンでも従業員によって全く違う接客ではクレームにつながります。「せっかく気に入ったサロンを見つけて、通ってみたけど人によって接客態度が違っていて残念だった」というお客さんの声も。

その点、マニュアルがあるサロンは、接客の流れがスムーズ。セラピストの姿勢がしっかりしていれば、よりお客さんから良い評価を受けることができます。サロン経営には、施術の流れや接客など最低限のマニュアルが必要と言えるでしょう。

サロン経営を成功させるために必要なもうひとつの要素!

セラピストとして成功し、サロンを経営し続けるために必要なのは、実は接客だけではありません。充分な技術やサービスを提供し、しっかりとした接客を行っていても、サロン自体が知られていなければ、お客さんが集まらずに、経営が困難になってしまうことも。そうならないためにも、しっかりとした経営や集客のノウハウを知っておくことが大切です。

>>セラピスト開業の成功のカギは?

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